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いもやん
いもやん
カフェ AllRightは、どこか懐かしいような、落ち着くようなゆったりとした空間。

「ロコモコ」がオススメ!

毎週火曜日・毎週金曜日限定販売「マラサダ」もぜひ!

  

【住所】
〒649-6313
和歌山市楠本72-73
  

【TEL】
073-461-5141
  

【営業時間】
7:30am~5:00pm
<モーニング>
7:30am~11:00am
<ランチ>
11:00am~3:00pm
  

【定休日】
毎週日曜日
  
  
グラブ・ミットのことならik_20 
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毎週火曜日・金曜日限定販売!
  
1コ 120円(5コ入り 550円!)
  
【マラサダって何?】
  
ハワイでは定番のおやつとして超有名。
外側はカリッと、内側はふんわりとしている食感が特徴の揚げパンです。
  
元々はポルトガルの伝統家庭菓子で、1800年代ハワイに移民したポルトガル人たちから伝えられました。
それ以来、ハワイのローカルスイーツとして定着しています。
  
マラサダとは、ポルトガル語で「大ざっぱ」を意味します。
おおらかなハワイに受け入れられそうな名前です。
  
当店のマラサダには、中身は入れていません。
生地のふわふわ・もちもち感をお楽しみください。
  
12月 販売予定日ik_20ik_20
  
12月2日(金)
12月6日(火)
12月9日(金)
12月13日(火)
12月16日(金)
12月20日(火)
12月23日(金)
12月27日(火)
予約受付中ik_20ik_20
  
TEL 073-461-5141(受付時間 午前9時~午後3時まで)
定休日 日曜日
  

2016年12月03日

焼肉パズル

焼肉屋に行ってメニューを見ても、それが一体どこの部位なのかわからないことって多いですよね。

名称と味や食べ心地は分かってはいても……。

しかし、そんなお悩み(?)を解消できちゃう立体パズルが爆誕したようですよ! 

その名も『一頭買い!!特選 焼肉パズル-ウシ-』。

バンダイの子会社であるメガハウスから、12月3日に1706円(税込)で発売されます。

空洞になっている胴体のパーツを中心に、肉やホルモン、骨などの37パーツを正しい位置に嵌め込んでいくというパズルゲームです。

各パーツには名前がつけられているために、案外知らなかった部位がどこにあるのかをしっかり把握できちゃうという知的な側面も。

一方で、肉とホルモンのパーツは手で触れると20度前後に温まったとき「レア」をイメージした赤から「ウェルダン」のブラウンベージュに変化するという、割とツッコミどころ満載の演出も施されています。

舌をペロンと出した可愛い牛は全長11cm。

何気に焼肉が大好きなのに部位の名称と位置が全く一致しない筆者のような大人のみなさん、ぜひ購入して楽しみながら覚えちゃってはいかがでしょうか!?


おたくま経済新聞より


僕も、あまり部位とかはわかっていないので、これは良いですね!

焼肉屋さんのテーブルにあれば、なお面白いかも。

  


Posted by いもやん at 08:39Comments(0)

2016年12月02日

本当に流行っている?

2016年12月1日の「2016ユーキャン新語・流行語大賞」表彰式で栄えある「年間大賞」に選ばれたのは、25年ぶりのリーグ優勝を遂げたプロ野球・広島東洋カープの活躍を象徴する言葉「神ってる」だった。

6月のオリックスとの連戦で2試合連続のサヨナラ本塁打を放った鈴木誠也選手の好調ぶりを評し、緒方孝市監督が発した言葉だ。

チームの躍進をうけ、カープファンの女性を指す「カープ女子」という言葉も世間に浸透した。

それでもツイッターには、「神ってる」の大賞決定に「神ってる、とか初めて聞いたわ」と言う声も上がっている。

「新語・流行語大賞」主催者側は、「神ってる」の受賞について、


「カープ女子で女性や広島県外のファンが増えたのが2年前、そして世界の黒田が古巣に帰ってきたのが1年前、この女子力と男気、そして鯉の滝昇りを地で行く勢いで活躍を見せたタナキクマル、セイヤに代表される若い力。
そしてなによりも戦後初めて広島を訪問したアメリカ大統領オバマ氏を快く迎え入れた広島市民の平和を希求する懐の深さと、いつの時も広島カープを応援し続けるカープファンが融合したカープは強かったのだ。」


と解説する。


一方、ツイッター反応を見ると、「神ってる」の大賞決定に納得できない人も多いようだ。


「神ってるとか言ったことねえw」
「とりあえず 神ってるとか1回も使った事ないですけど 流行ってるんですか?」
「神ってる、とか初めて聞いたわ」

という声が寄せられており、テレビプロデューサーのデーブ・スペクターさんは、

「もっとも流行していない流行語大賞を発表→神ってる」

と皮肉り、かがやけTokyoの東京都議・おときた駿氏は、

「皆さん書かれてますが、今年も周りで誰も使ってない言葉が選ばれたなあ。」

とつぶやいた。


J-CASTニュースより


大賞決定は、実行委員の投票でしょ?

今年の漢字と同じように、流行語大賞も、国民の投票で決めればいいんじゃない??

1年を通して、よく聞いたり、使ったりしたのって、「不倫」か「SMAP」じゃないやろか。

トップテン入りした、「トランプ現象」なんて、流行したわけでなく、話題になっただけですよね。

ま、そこまで深く考えなくてもいい平和な日本での一幕でしょう。

  


Posted by いもやん at 08:39Comments(1)

2016年12月01日

今年も残り1ヶ月

寒い冬に、体も心も温まる「Winter フェア」メニュー、「トマトスープ麺」が登場!

そして、要望が多かったPastaメニュー3種類が復活!

ぜひ、この機会にご来店下さい!


マラサダも新作を試作しながら、12月も販売しています。

ぜひ、ご予約お待ち致しております!

詳しくは、AllRight ホームページまで。
http://allrightwakayama.com/



  


Posted by いもやん at 08:39Comments(0)

2016年11月30日

40代の仕事は「I」から「T」に

■40代は仕事でも新たな挑戦ができるとき

世の中には、40代を転機として新たなスキルを磨き、仕事の幅を広げる人がいる。

放送局の記者という多忙な立場を経て、本業のかたわらでビジネス書の執筆や講演活動など複数のわらじを履くスーパーサラリーマン・清水克彦氏もその一人。

40代だからこそ磨くべきスキルについてうかがった。


■40代はスキルをIからTへと変化すべき

文化放送の報道デスクとして、ニュース番組の制作を手がける清水克彦氏。

記者、プロデューサー、ニュース解説者などとしてキャリアを積み重ねる一方で、40代以降では本の執筆や講演、大学講師など、本業以外にもフィールドを広げている。

清水氏が考える、ビジネスマンが四十代で磨くべきスキルとは。

「20代や30代は、政治担当の記者として国会や総理官邸などの取材先を飛び回る毎日でした。
ところが四十代が近づくと、今度は後輩の記者を現場に送り出すマネジメントの立場に変わりました。
自分の仕事だけでなくチーム全体で成果を出すことが求められるようになったのです。
その意味で、40代は自分に求められるスキルが変化した時期だったと思います。

30代以前に求められるスキルを文字で表わすなら、アルファベットの『I』。
自分がやりたいことに向かって一直線に突き進めばいい。
でも、40代から求められるのは『T』。
横の線が加わって広がりが生まれ、周囲もよく見ながら前に進む方法を考えなくてはいけません。
物事を捉える視野や知識、人脈など、様々な点で意識的に横への広がりを作っていくべき年代だと思います。」


■普段、接点のない人と人脈を築くには?

たとえば人脈も、若手の頃は担当の範囲内で人とのつながりがあれば仕事ができたが、管理職になればそうはいかない。

「私の場合、30代までは、交流の範囲が自分の担当領域である政治関係者や官僚に限られていました。
ところが番組を制作するプロデューサーの立場になると、他分野の人とも交流が必要になります。
スポーツ関係者や文化人などさまざま分野に知り合いを作り、番組に出てもらえるだけの人脈を増やさなくてはいけないわけです。
だから40代以降は、それまで縁のなかった分野の人にも積極的に会うようにしました。

では『接点のない分野の人とどうやって会うのか』というと、これまでに築いた社内人脈を活かすのです。
会社の中には、それぞれ違った得意分野を持つ人がいるはず。
放送局の例を出すと、たとえばスポーツ関係者と人脈を作りたいなら、その分野に強い人に、取材に同席したいと頼めばいいのです。
このように、自分が関係を作りたい業界の営業担当者に同行させてもらうなど、その人の交友関係の中に自分も交わらせてもらうのが、一番早くて確実な方法です。」

さらには、行動範囲を意識的に広げることで、人脈構築のスキルも自然と磨かれると話す。

「仕事以外にも、新しい世界に触れる場はたくさんあります。
私の場合はジムに通っていますが、常連同士が仲良くなって飲みに行ったり、駅伝チームを作って大会に出たりしています。
職種も業界も異なる人たちが、そうしてつながることも珍しくないのです。

私は45歳で大学院に入学しましたが、修士号取得のためというよりも、そこに集まる社会人学生との出会いに期待したから。
実際、企業に勤める方や国家公務員、教員など、様々な世界の人と知り合うことができました。
40代は行動範囲についても、家と会社の二点の間を往復するだけの『I』から、他にも点を作って寄り道する『T』へ転換すべき時期なのです。」


■「聞く力」に加えて「聞かない力」も重要

つきあい方を変えるべきなのは、社外だけではない。

社内の人たちとの関係でも、若手の頃とは違ったコミュニケーションスキルが必要になる。

「管理職には、説明能力が不可欠です。
仕事を任せ、それをやり遂げてもらうには、部下に『なぜこの仕事を自分がやるのか』を納得してもらわなくてはいけません。
ここでのポイントは、仕事を頼むときに理由を三つ挙げること。

『君は以前もこの人の取材をしたことがあるね。それにこのテーマなら、君が持っている資格も生かせる。年齢的にも、これは大きなチャンスだよ。』

このように理由を三つ並べられると、相手は納得しやすくなります。

一方で、自分より部下のほうが得意なことがあれば、謙虚に教えを請うべき。

自分はITが苦手でも、部下はパソコンの達人なら、素直に教えてもらえばいいのです。

上司が自分を頼ってくれば、部下も『自分は信頼されている』と実感します。

そして上司が『僕はパワポが苦手だから、達人の君に頼めないかな?』と頼んだときも、快く引き受けてくれる。

しかも、自分でやるより速く仕上がります。
こうして助けてくれる人が社内にたくさんいれば、自分の仕事はどんどん速くなる。
仕事が忙しい管理職世代こそ、組織のヒエラルキーにとらわれないつきあい方を心がけるべきです。」

さらに上司との関係構築では、また違ったコミュニケーションスキルや根回し力が必要だ。

「大事なのは、自分の所属以外に味方を作ること。
たとえば私は報道部ですが、営業部や編成部の部長や役員と良い関係を作るよう心がけています。
私が企画した番組をスポンサーに売ってくれるのは営業部であり、タイムテーブルに落とし込んでくれるのは編成部だからです。

ただ、他部門の上層部は普段顔を合わす機会が少ない。
そこで私は、エレベーター内の時間を活用します。
乗り合わせるチャンスがあったら、『次はこんな企画をやりたいと思っています』と相手に耳に入れておくのです。
こうして地道に自分の夢を発信していれば、いつか具体的なチャンスにつながります。

実はこれは、記者時代に身につけたスキルです。
国会のエレベーターなどで取材したい人物に出会ったら、相手がどんな大物でも名刺を差し出し、『今度、こんなことをやろうと思っています』とひと言添える。
すると相手も意外と覚えていてくれて、あの小沢一郎さんも『前から言っていたやつか』と取材に協力してくれたことがあります。

それから、『聞く力』が大切だとよく言われますが、40代からは『聞かない力』も必要です。
若い頃は上司や先輩が言うことに耳と傾けるべきですが、40代で自分の軸が定まる時期になれば、『自分には合わない』とわかるアドバイスもあるはずです。
ならば思いきって、『この人の言うことは聞かない』と決めればいいのです。
もちろん本人の前では、謙虚に聞くふりをしますが(笑)、すべてを受け入れる必要はありません。
それではむしろ、単なるイエスマンだと思われてしまうこともあります。
若い頃は『素直でいい』と褒められたことも、40代になれば、かえって自分の価値を下げるリスクがあるのです。」


■元々得意だったことを思い出してみよう

この「自分の軸」を40代で定めることが、50代、60代と活躍し続けるためには不可欠だと清水氏は話す。

「そのためには、『自分が好きなことや得意なことは何か』を見つめ直すこと。
私の場合は、文章を書くことと人前で話すことが自分の軸です。
とはいえ、若い頃は仕事に追われ、そんなことはすっかり忘れていました。

しかし40代で仕事内容が大きく変わり、社内でのキャリアも先が見えてきたとき、『もう一度、自分の鉱脈を掘り起こしてみよう』と思ったのです。
そして自分が得意なことを改めて考えたとき、学生時代に人前での発表や文章を褒められたことを思い出したのです。
それで本を書くことから始め、講演や大学講師などの仕事にも活動範囲を拡げるようになったのです。

私がそうしたように、40代こそ、得意分野を伸ばしつつ、新たな挑戦をすべきとき。そうすれば、自分の可能性を広げていけるはずです。」


ZUU onlineより


得意分野でない場合は、自分で不得意分野を勉強し開拓することも必要だと思うが、年下であれ、その人が得意分野であるならば、お任せををする。

すごく必要なことだと僕も思う。

そして1番大事なのは、「動く」ということ。

頭で考えているだけでは、何も始まらないよね。

思ったら動く。

うまくいかない・・・ でも動く。

その繰り返しですな。

  


Posted by いもやん at 08:39Comments(0)

2016年11月29日

朝起きてすぐにやってはいけないこと

「朝が苦手」という人は多いだろう。

起床後に “何気なくやっているある行動” が邪魔しているかもしれないのだという。

ということで今回は、複数の海外サイトからピックアップした「朝起きてすぐにやってはいけないこと」を6つ紹介しよう。


1. スヌーズを使う

アラームが鳴ったけどもう少しだけ眠りたい……!
という時に大変便利なのが「スヌーズ」である。
数分後、もしくは数十分後にまた起こしてくれるため、ついつい気軽にスヌーズしがちでは?
しかし二度寝をした場合、脳は再び深い睡眠サイクルへと落ちていくらしく、スヌーズが鳴った時には意識が朦朧(もうろう)とした状態で起こされることになるそうだ。


2. 部屋を暗いままにしておく

ご存知「体内時計」は、太陽の光の影響を大きく受けているそうだ。
外が明るくなると、眠りに誘導するホルモン「メラトニン」の分泌が抑えられて、眠気が覚めてくるらしい。


3. ベッドをグチャグチャのままにしておく

ベストセラーの『習慣の力』を著したアメリカの作家、チャールズ・デュヒッグによると、「きちんと寝起きのベッドを整えること」は一日中良い習慣が続くかどうかの “スタートの習慣の要(かなめ)” として非常に重要であると説いているそうだ。


4. コーヒーを飲む

朝一番のコーヒーは、目覚めの助けになったり、やる気を出させてくれる「コルチゾールホルモン」の分泌を妨げてしまうそう。

もしもコーヒーを飲むなら、朝10時以降が良いとの見解もあるようだ。


5. メールをチェックする

ある企業の調査によると、80%ものスマートフォンユーザーが、朝起きてすぐにスマホをチェックしているという。

しかし寝起きのメールチェックは、気持ちが急かされたり、“睡眠中に見逃したものを全部チェックしなきゃ” という不安感をあおるため、一日の始まりとして良い行動とはいえないとのこと。


6. 些細(ささい)なことで悩む

FacebookのCEOのマーク・ザッカーバーグや、アップル創業者のスティーブ・ジョブズは、毎日同じ服を着ることで有名だ。
これは、“決断するためのエネルギーや時間” を省くためだと言われている。


以上である。

えっ、コーヒーもダメなの!? と驚いた人もいるかもしれない。

まぁ何事も個人差があるだろうから一概にはいえないが、参考にしてもらえたら幸いだ。


ロケットニュース24より


スヌーズは、使ってますなぁ・・・

今の時期、朝6時でも空はまだ暗いから、なかなか体が朝と認識してくれないのが辛いよね。

コーヒーは、逆に目が覚めるこうに、毎日朝一に飲むなぁ。

良いと思っている習慣は、悪い習慣やったってことやね。

  


Posted by いもやん at 08:39Comments(0)