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いもやん
いもやん
カフェ AllRightは、どこか懐かしいような、落ち着くようなゆったりとした空間。

「ロコモコ」がオススメ!

毎週火曜日・毎週金曜日限定販売「マラサダ」もぜひ!

  

【住所】
〒649-6313
和歌山市楠本72-73
  

【TEL】
073-461-5141
  

【営業時間】
7:30am~5:00pm
<モーニング>
7:30am~11:00am
<ランチ>
11:00am~3:00pm
  

【定休日】
毎週日曜日
  
  
グラブ・ミットのことならik_20 
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毎週火曜日・金曜日
揚げたて Take out 販売!
  
1コ 120円(5コ入り 550円!)
  
【マラサダって何?】
  
ハワイでは定番のおやつとして超有名。
外側はカリッと、内側はふんわりとしている食感が特徴の揚げパンです。
  
元々はポルトガルの伝統家庭菓子で、1800年代ハワイに移民したポルトガル人たちから伝えられました。
それ以来、ハワイのローカルスイーツとして定着しています。
  
マラサダとは、ポルトガル語で「大ざっぱ」を意味します。
おおらかなハワイに受け入れられそうな名前です。
  
当店のマラサダには、中身は入れていません。
生地のふわふわ・もちもち感をお楽しみください。
  
1月 販売予定日ik_20ik_20
  
1月6日(金)
1月10日(火)
1月13日(金)
1月17日(火)
1月20日(金)
1月24日(火)
1月27日(金)
1月31日(火)
予約受付中ik_20ik_20
  
TEL 073-461-5141(受付時間 午前9時~午後3時まで)
定休日 日曜日
  

2017年01月17日

「まずは3年働け」の定説に異論

新卒入社の若者に対し言われることの多い「まずは3年働け」という言葉。

「3年以内離職率」という指標もあるように、「3年」という年数がある程度の説得力をもって使われることは多いようですが、林先生は、「まずは3年」という考え方についてどのように思っているのでしょうか。


僕は新卒で入った長銀(日本長期信用銀行)を5か月で辞めた人間なので、「まずは3年働け」なんて言ったことはないですし、言う資格もありません。
長銀を辞めたのは、入行してすぐに「この銀行はいつか潰れる」と、感じたからです。
このバブルに浮かれ立つ人の中にいても、得るものはないと思ったので、スッパリ辞めました。
ただ、実際破綻したのは9年後でしたし、辞めた後の3年くらいはよくわからないことばかりしていたのですかから、「まずは3年」働いたほうがよかったのかもしれません。(笑)
会社って入ってみないとわからない部分が多いと思うんですよ。
入社前に、問題点をちゃんと教えてくれるような会社は、あまりありませんからね。
実際に働いてみて、会社の将来性に不安を感じたらさっさと辞めるという判断を、僕は否定しないし、できません。
入ってみたら、会社の将来性に疑問を抱くようになった、あるいは周りの社員を見て「この会社で自分はトップ争いに加われないな」と思い、しかも二番手としてやっていく覚悟もできないのであれば、辞めるという判断も十分あり得ると思います。
たとえば、デザイナーの事務所に入ったものの、どう見ても他のデザイナーがすご過ぎて、ちょっとやそっとじゃ追いつかないと思ったようなとき、そこで頑張り続けることに意味があるかどうか。
自分のいる予備校界のことなら、もっとハッキリ言えます。
授業を見ていて、明らかに授業が下手で、講師に向いていないなあと思う人を何人も見てきました。
そういう人で、努力して素晴らしい講師になったという人は皆無です。
特にうちの予備校は厳しいので、そういう講師は、確実にいなくなっていきました。
逆に、若くても、上手い人は上手い。
そういう兆しがあるんです。
少なくとも、予備校界の場合は、早めに切り替えたほうが後々のためになることが多いと思います。
ただし、単に仕事が嫌とか、上司とそりが合わないとかいう理由で、あっさり辞めてしまうのは考えものです。
なぜ辞めたいと思うのか、まず、じっくり自分に向き合うことです。
その理由が、上に述べてきたようなものであるならば、早めの決断をしてもいいのではないかと思います。」


BEST T!MESより


やっぱり、その会社にいて、自分がどう成長できるか、その仕事に対し、どうやりがいがあるか、などでしょうね。

その1つの指数としては、やはり上司がどんな人か・・・じゃないでしょうか。

僕も今まで、色んな上司と出会ってきましたね。

  


Posted by いもやん at 08:39Comments(0)

2017年01月16日

いつまでも三流のまま

いまひとつ伸び悩んでいたら、気がつけば「三流」扱い。

はたして、そんな「三流扱い」から脱却することは可能なのか?

大ベストセラー『最強の働き方』(東洋経済新報社)の著者、ムーギー・キム氏を監修に迎え、三流からの脱出法を探った。


◆事前の下準備が足らず、土壇場で周りに迷惑を

老舗ホテルで働く牧田昇さん(仮名・36歳)は、客室係などを経て、団体客の宴席を担当するベテラン。

「一流ホテルマンは知らない客でも予約の段階で好みを聞き出し、情報収集に余念がありません。
しかし、私は一人でやれることで満足し、そのせいでミスを起こすことが多い。
常連客が以前宿泊した際に『この部屋は、なんだかイヤだから替えてほしい』と言って部屋を替えられたことがあったんです。
そうとは知らず、その常連客が再度訪れた際にその“替えて欲しいといった部屋”に案内してしまいました。
そのお客様と仲のいい上司から『なんでオレに聞かなかったんだよ!』と怒られたのがいい例です」

そう凹む牧田さんだが、ムーギー氏は、彼が自身の欠点を的確に把握している点について「三流ではなく、二流」だと評価する。

「敢えて三流の恐れがある点をあげるなら、他人の力を借りられないところです。
一人の能力でつく差は限られています。
仕事の能力は、どれほど優秀な人と信頼関係を築き、チームワークをマネッジできるかも大事です」

一流の働き方は、個人の能力を超えたところにあるのだ。


●ココを直せば脱三流!
個人では限界が。一流の仕事はチームワークが大事。


日刊SPA!より


20歳代は、わかっているようで、何もわかっておらず、なにも動き出すことがない。

30歳代は、自分1人でやれる力を持っている!とまわりの力を評価せず、結果、なにも出来ない。

40歳代は、まわりの力を認め、協力をお願いし、自分の力と合わせて思いが動き出す。

誰もが通る道じゃないでしょうか。

これに気づくことができたら、一流への道を進むことになるのではないでしょうか。

  


Posted by いもやん at 08:39Comments(0)

2017年01月15日

放っておくと危険な“つらい首コリ”

「あぁ、首の筋肉がコッてつらい‥‥」そんな症状に悩んでいる人も多いのではありませんか。

「首は背骨の中でも一番細い頚椎の重なりと小さな筋肉の集まりで構成されています。
その首で成人では5~6kgになる頭部を一日中支えているわけですから、疲れがたまりやすくなるのは当然。
血行も滞ってコリが発生しやすく、解消されにくいのもこうした理由です。
それに加えて最近は、通勤時間に電車の中でスマホを見たり、会社に着けばパソコンでの長時間作業をしたりと、うつむき加減の姿勢を取ることが多くなり、余計に負担をかけています」

こう話すのは様々な疾病やスポーツ障害などの記事を書く医療ライター。

たかがコリだからとそのままにしておくと、やがて首の不快感以上の病気にも発展しかねないそうです。

「最近取材した脳神経外科の専門医の話によると、首の筋肉が凝り固まると、脳から全身へと張り巡らされている神経を圧迫し、脳への血行を阻害。
それが原因で自律神経、特に副交感神経の不調を招き、体中に様々な悪影響を与えるそうです」(前出・医療ライター)

その影響というのが、頭痛やめまい、自律神経失調症にパニック障害、うつ症状や不眠、胃腸の様々な障害などだそうです。

また、女性の更年期障害の症状と言われる不定愁訴も、調べてみると70%はホルモンではなく自律神経側に問題が見つかることがあるそうです。

では、どうやって解消したらいいのでしょうか。

「パソコン仕事が15~30分以上続いたら、後頭部に手を当てて、首の力を抜くようにしてゆっくり後ろに反らして30秒ほどリラックスさせてあげてください。
それから頭をゆっくりと左右に2回ずつ回すなどして、周辺の筋肉をほぐせば首コリ予防になります」(前出・医療ライター)

でも、すでにツライ首コリに陥ってしまった場合はどうなのでしょうか。

「すぐにマッサージに行きたくなりますよね。確かにそれも悪くはないのですが、自分でできるもっと効果的な“ホットタオル法”というのがあります」(前出・医療ライター)

これは取材した脳神経外科医が患者にも指導している方法で、やり方はとっても簡単だとか。

「小さめのタオルを水で濡らします。それを軽く絞ったらラップに包んで、500~600Wの電子レンジ1~2分温めるのです。
レンジから取り出したら手で触ってみて心地好いくらいまで冷まし、別のタオルに包んで首の後ろに当たるように巻くだけです」(前出・医療ライター)

こうすると、首の筋肉の緊張が緩んで強張りがなくなるだけでなく、首の太い血管も温められるので、全身が暖まるのだそうです。

「また、自律神経も副交感神経が優位に働くようになるので、リラックスができて原因のはっきりしない不調の解消にも役立つことが期待できます。
ただし、偏頭痛持ちの人は首の後ろを温めると悪化してしまいますから、やらないでください」(前出・医療ライター)

偏頭痛がある人は注意が必要ですね。

でも、タオルが冷めてきたら温めなおせばいいので、1日数回繰り返してもいいそうです。

さっそく、試してみてはどうでしょうか。


アサジョより


僕も、パソコンで作業することが最近多いので、首の筋肉がたまに痙攣を起こすことがありますね。

気をつけないといけないですね。

  


Posted by いもやん at 11:04Comments(0)

2017年01月09日

幸運が訪れる“朝の過ごし方”

著者は、世界に認められた僧侶であり、庭園作家の枡野俊明さん。

“禅”に基づく、所作や生活作法の本が数多ヒットしていて、近頃の禅ブームを起こした立役者でもあります。

本書は、枡野さんが僧侶である前に、1人の人間として生きる上で大切にしてきたこと、幸運体質になるための生活術が記してあります。

主軸は、タイトル通り、「朝を大切にすること」。

一日の始まりである朝を充実させれば、その日一日、整った心身で過ごせる。

整った心身で過ごすことは、“幸運を手にする準備”につながるのだと。

納得しても、なかなか習慣を変えるのは難しいものですが、本書を読み進めていくうちに、「朝の素晴らしさ」や「早起きすると、幸運になれる理由」などが伝わり、どんどんやる気、やれる気になってきます。

すっかり、やる気になったところで、後半は実践編。

禅の考え方に習って、「朝を充実した時間にするためにやるといいこと」リストがあります。

私的に印象的だったものを3つだけ抜粋して、概要を紹介しますね。


●朝10分だけ掃除をする

→毎日一つのエリアを10分間だけ、全身全霊で掃除する。
掃除は単にその場所を綺麗にするだけでなく、自分の心についた塵や埃を払うことにも直結している。


●鏡に向かって自分に問いかける

→自分を鏡に映すのは「外見」をチェックするだけでなく、自らの「内面」を覗き込み、「今日やることは、本当にやるべきことなのか」と問いかけてみる。
禅の教えの通り、「今」やるべきことを確実にやっていくためにも、内なる自分に問うこと。


●朝の食事をきちんとつくる

→本書を私に勧めてくれた友人は、著者のように、毎朝、土鍋でお粥を炊き、味噌汁を作っていただいてから出勤しているとのこと。
これだけでも実践したら、本当に心身や生活が整ったと語っていました。
なんだか気持ちよさそうです。
私は、朝ごはんを食べる習慣がないですが、本書の、「一日三食きちんと摂るのが命に対するやさしさ」という言葉に心うたれました。
これって、よく考えれば、当たり前のことなのに、どうして忘れていたのだろう!


ここには、励まされる言葉と知恵と実践法が多々ありますが、前述の3つのように、どれもシンプルなものばかり。

おそらく、古来の日本においては、市井の人が自然と大切にしてきたことなのだろうと思います。

幸せも美しさも……私たちは、欲するがあまり、心を砕いて複雑に考えすぎたり、お金や時間をかけて、どうにか手に入れようとするけれど。

実は、“当たり前”を大切に行うことこそが、一番の鍵なのかもしれません。

役立つだけでなく、読んでいるだけで、心が静まり、温まる一冊です。

禅の本道に従って、とりあえず、「即実践」あるのみ!

今年も皆様にとってますます素晴らしい年になりますように!


DAILY MOREより


明日から、今より少し早起きしてみようかなぁ・・・

  


Posted by いもやん at 22:51Comments(0)

2017年01月05日

【2017年Start!】

2017年1月5日より

AllRight 新年営業開始致します!
今年もよろしくお願いいたします!

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Posted by いもやん at 07:39Comments(0)